パチンコCRスーパー海物語IN沖縄【桜マックス】 基本情報
| 導入日 | >>> | 2010年4月12日 |
| メーカー | >>> | 三洋 |
| 大当り確率 | >>> | 1/398.5 |
| 確変突入率 | >>> | 100%(大当たり終了後71回転のST) 実質82%の継続 |
| 電サポ | >>> | 大当たり終了後の70回 |
| 出玉 | >>> | 16R(1,400玉) 14R(1,230玉) 7R(610玉) |
| 大当たり振分 | >>> | 16確(4%) 14確(62%) 7確(34%) |
| 潜伏なし | >>> | 2Rはございません |
| 平均連荘回数 | >>> | 5.56回 |
| 平均獲得玉数 | >>> | 5,453発 |
| 桜バージョンは3タイプの発売 | >>> | MAXの他にも、へその賞球が4個のものと5個のミドルタイプがあります。 |
CRスーパー海物語IN沖縄【桜マックス】 ボーダーライン
| 出玉数 | 1,210 | 1,230 | 1,250 |
| 2.8円 | 21.7 | 21.4 | 21.1 |
| 3円 | 21.0 | 20.7 | 20.4 |
| 3.3円 | 20.1 | 19.8 | 19.5 |
| 3.5円 | 19.6 | 19.3 | 19.0 |
| 4円 | 18.5 | 18.2 | 17.9 |
寄釘ゲージ

スーパー海物語【桜バージョン】の寄釘は去年の秋に発売された沖縄2と全く同じです。 ボーダーラインもほぼ一緒なので、ホールとしては釘調整は沖縄2と全く一緒でやってくるでしょう。 過去の機種と同じの場合は、意外と新台導入時から様子見の必要がないので「回る調整」をしてくると思われます。 特に「海系」で新しいスペックが発売されると、近隣の店舗とのユーザーの取り合いのチャンスでもあるので、甘いと思われます。 また4月というのが、3月が決算で利益を取るのに締めてた反動で、出玉を出す店が多いです。(GW中は別です)
パチンコCRスーパー海物語IN沖縄【桜バージョン】 新演出
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《カウントダウンモード》 10回転

ST71回転のうち、「61〜70回転」の間に突入するモードです。 モードといっても演出が異なるだけで内部確率は、普通の確変と同じです。
背景の花びらの色が、「ピンク < 黄色 < 赤」の順で期待度が示唆されています。 この後に最後の1回ですが、画面は通常に戻りますが確変状態です。 -
《桜チャンス》 大当たり直後

全大当たり後に発生する、ラウンドUPの期待演出です。7or14or16Rの抽選になります。
ボタン連打で桜フラッシュが鳴れば14R以上が確定します。 ワリン登場で期待度アップ、サム登場で16Rが確定します。 -
《通常時モードは前作同様に3つ》

スーパー海物語IN沖縄【桜バージョン】の通常時は、海・沖縄・マリンの3種類からの選択で、大きな変化はありません。 一発告知の桜フラッシュがロングだと、14R以上が確定します。
パチンコCRスーパー海物語IN沖縄【桜マックス】 ポイント攻略
《出玉は甘いと思うが、限定台数なのがネック》
あくまでベースは沖縄2の改良版なので、販売台数が多い訳ではないので、ホールに大量に導入されるということではありません。
パチンコ店は希少価値のある機種は、基本的には「出玉を出す必要がない」という考えなのが懸念要素でもあります。
時期やスペックを見ても、甘い営業をしてくれそうですが、どれだけのホールに設置されるかで左右されそうです。
《桜 VS 沖縄2 どっちを甘くするか》
スーパー海物語IN沖縄【桜バージョン】の導入は、完全に入れ替わりでなく2スペックが共存する形になると思います。
優良店とよばれるホールほど、古い方の沖縄2を甘く営業します。
理由は稼働差をなくす為です。桜の方が目新しさで稼働が付きますので、若干渋くてもいいですが、沖縄2は甘くしないと厳しくなります。
出来るだけ満遍なくお客様が座っているのが優良店の方針で、逆に限られた機種のみお客様がいるのが駄目なホールです。
限られた機種にしかお客様がいないと、利益を取れる機種が限られて結局は誰もいなくなってしまいます。
ある意味では、桜が導入されることで沖縄2もチャンスになります。
